Jump to contentJump to page navigation: previous page [access key p]/next page [access key n]
SUSE Linux Enterprise Server 11 SP4

導入ガイド

発行日: 2020 年 5 月 22 日
このガイドについて
利用可能なマニュアル
フィードバック
マニュアルの表記規則
1 SUSE Linux Enterprise Serverの計画
1.1 SUSE Linux Enterprise Serverを展開するための考慮事項
1.2 SUSE Linux Enterprise Serverの展開
1.3 SUSE Linux Enterprise Serverの実行
I アーキテクチャ固有のインストール考慮事項
2 x86、AMD64、Intel 64およびItaniumへのインストール
2.1 必要な背景知識
2.2 Linuxを動作させるためのシステム要件
2.3 インストールの考慮事項
2.4 ブートおよびインストールメディア
2.5 インストール手順
2.6 インストールの制御
2.7 ブートおよびインストールの問題の対処
3 IBM POWERへのインストール
3.1 要件
3.2 準備
4 IBM System zでのインストール
4.1 一般情報および要件
4.2 インストールの準備
4.3 ネットワーク接続の種類
4.4 parmfile: システム設定の自動化
4.5 vt220ターミナルエミュレータの使用
4.6 IBM System zに関するさらに詳しい情報
II 手動による展開
5 導入計画
5.1 10台以下のワークステーションへの導入
5.2 100台以下のワークステーションへの導入
5.3 100台を超えるワークステーションへの導入
6 YaSTによるインストール
6.1 インストール方法の選択
6.2 インストールのワークフロー
6.3 IBM POWER:ネットワークインストールのためのシステムのスタートアップ
6.4 IBM System z:インストールのためのシステムのスタートアップ
6.5 インストール時のシステム起動
6.6 従来のBIOSを備えたマシンのブート画面
6.7 UEFIを装備したマシンのブート画面
6.8 ようこそ
6.9 IBM System z:ハードディスクの設定
6.10 メディアチェック
6.11 インストールモード
6.12 時計とタイムゾーン
6.13 サーバベースシナリオ
6.14 インストールの設定
6.15 インストールの実行
6.16 インストール済みシステムの環境設定
6.17 グラフィカルログイン
7 SUSE Linux Enterpriseのアップデート
7.1 用語集
7.2 SUSE Linux Enterprise 11の保守モデル
7.3 SLE SP4へのサポートされているアップグレードパス
7.4 アップデートのための一般的な準備
7.5 SLE 11 SP1からSLE 11 SP2へのアップデート
7.6 SLE 11 SP2からSLE 11 SP3へのアップデート
7.7 SLE 11 SP3からSLE 11 SP4へのアップデート
7.8 ソースコードのバックポート
7.9 Atomicアップデート
7.10 YaST Wagonのマイグレーションフック
8 YaSTによるハードウェアコンポーネントの設定
8.1 ハードウェア情報
8.2 グラフィックカードとモニタの設定
8.3 キーボードとマウスを設定する
8.4 サウンドカードの設定
8.5 プリンタの設定
8.6 スキャナの設定
9 ソフトウェアをインストールまたは削除する
9.1 用語の定義
9.2 KDEインタフェース(Qt)の使用
9.3 ソフトウェアリポジトリおよびサービスの操作
9.4 システムのアップデート
10 アドオン製品のインストール
10.1 アドオン
10.2 バイナリドライバ
10.3 SUSEソフトウェア開発キット(SDK)11
11 インターネットへのアクセス
11.1 インターネットに直接接続
11.2 ネットワークによるインターネット接続
12 YaSTによるユーザの管理
12.1 [ユーザとグループの管理]ダイアログ
12.2 ユーザアカウントの管理
12.3 ユーザアカウントの追加オプション
12.4 ローカルユーザのデフォルト設定の変更
12.5 グループへのユーザの割り当て
12.6 グループを管理する
12.7 ユーザ認証方法を変更する
13 YaSTによる言語および国の設定の変更
13.1 システム言語の変更
13.2 国および時間の設定の変更
14 リモートインストール
14.1 リモートインストールのインストールシナリオ
14.2 インストールソースを保持するサーバのセットアップ
14.3 ターゲットシステムのブートの準備
14.4 ターゲットシステムをインストールのためにブートする
14.5 インストールプロセスのモニタ
15 高度なディスクセットアップ
15.1 YaSTのパーティショナの使用
15.2 LVMの設定
15.3 ソフトウェアRAID設定
16 登録管理
16.1 カーネルパラメータを使用したSMTサーバへのアクセス
16.2 AutoYaSTプロファイルを使用したクライアントの設定
16.3 clientSetup4SMT.shスクリプトを使用したクライアントの設定
16.4 SMTテスト環境へのクライアントの登録
III 製品のイメージングと作成
17 KIWI
17.1 KIWIの前提条件
17.2 KIWIの構築プロセスの理解
17.3 イメージの説明
17.4 KIWIでのアプライアンスの作成
17.5 詳細情報
18 Add-on Creatorを使用したアドオン製品の作成
18.1 イメージの作成
18.2 アドオンの構造
18.3 その他の情報
19 YaST Product Creatorでのイメージの作成
19.1 Product Creatorの前提条件
19.2 イメージの作成
19.3 詳細情報
20 カスタマイズした事前インストールの配布
20.1 マスタマシンの準備
20.2 firstbootインストールのカスタマイズ
20.3 マスタインストールの複製
20.4 インストールの個人設定
IV 自動インストール
21 自動インストール
21.1 単純な大規模インストール
21.2 ルールベースの自動インストール
21.3 詳細情報
22 SUSE Linux Enterprise 11 SP2から11 SP3への自動アップグレード
22.1 AutoYaSTプロファイルの準備
22.2 自動アップグレードの実行
22.3 ブートしてアップグレードするためのGRUBメニューセクション
22.4 アップグレードの第2段階
22.5 制限事項とヒント
23 プリロードイメージの自動展開
23.1 レスキューイメージからの手動によるシステムの展開
23.2 PXEブートを使用した自動展開
A GNU Licenses
A.1 GNU Free Documentation License

Copyright © 2006–2020 SUSE LLC and contributors. All rights reserved.

この文書は、GNUフリー文書ライセンスのバージョン1.2または(オプションとして)バージョン1.3の条項に従って、複製、頒布、および/または改変が許可されています。ただし、この著作権表示およびライセンスは変更せずに記載すること。ライセンスバージョン1.2のコピーは、GNUフリー文書ライセンスセクションに含まれています。

SUSEおよびNovellの商標については、商標とサービスマークの一覧http://www.novell.com/company/legal/trademarks/tmlist.htmlを参照してください。他のすべての第三者の商標は、各商標権者が所有しています。商標記号(®、™など) は、SUSEまたはNovellの商標を示し、アスタリスク(*)は、サードパーティの商標を示します。

本書のすべての情報は、細心の注意を払って編集されています。しかし、このことは絶対に正確であることを保証するものではありません。SUSE LLC、その関係者、著者、翻訳者のいずれも誤りまたはその結果に対して一切責任を負いかねます。

このページを印刷